ご相談いただいてから調査開始、警備、解決まで、実際にご依頼いただいた場合の流れをご紹介いたします。

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詳細確認後、契約締結
契約書を作成後締結。
着手金受理後ストーカー問題解決プロジェクトスタートです。
その場合、お付き合いしているパートナーやそのほか相談相手がいる場合は契約をお断りすることがあります。
ご了承ください。
契約後、調査開始1日目
契約後、スタッフ3名で依頼主のお住まいの現地へ向かいます。
まず、依頼主と一緒に警察に行き、被害届を提出します。
スタッフ2名をストーカーの自宅付近に待機させ調査を開始します。
スタッフ1名(主任)は依頼主の警備を開始します。
また被害の確認もいたします。
調査開始2日目
担当刑事と打ち合わせをします。
スタッフ2名が引き続きストーカーを監視していきます。
調査開始3日目(最終日)・決着
依頼主をスタッフ3名で警備したうえで、ストーカーを呼び出し、話をします。
担当刑事もその場の離れた場所に待機させ、すべて録音・録画します。

ストーカー本人が、ストーキング行為の中止に応じるなら、誓約書をその場で締結します。
またストーカー本人の携帯電話データをすべてコピーします。

担当刑事を呼び、ストーキング行為中止命令を出してもらいます。

応じなければその場で身柄を警察に引き渡します。

依頼主の意向があれば、民事裁判に移行し、しばらくは依頼主住居付近の警備を強化。
被害を最小限に食い止めます。
 
決着後数日間は警察にパトロール強化を依頼することになります。
 
すべて解決した時点で、残金(実費請求費用やスタッフ費用)を清算いたします。

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